第25回日本外来小児科学会年次集会ランチョンセミナー「HPVワクチンを正しく理解するために」講演報告

2015年8月23日に開催された第25回日本外来小児科学会年次集会ランチョンセミナー「HPVワクチンを正しく理解するために」において、JIGH代表理事の渋谷健司は、「予防接種の重要性を改めて考える〜公衆衛生学観点から〜」という演題で、国内の予防接種政策について講演をしました。 当日は、鹿児島大学大学院歯科学総合研究科生殖病態生理学分野の小林裕明准教授が子宮頸がんについて講演をするなどし、約150名の聴衆が集まりました。 ランチョンセミナーの詳しい内容についてはこちらをご覧ください。