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2016.05.30

「ビル&メリンダ・ゲイツ財団 最高経営責任者からの手紙 - もしも?」 掲載報告


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ビル&メリンダ・ゲイツ財団の最高経営責任者(CEO)、スー・デスモンドヘルマン氏が、同財団の多岐にわたる取組みをわかりやすく述べた書簡が http://gates.ly/1Tzt6EX に掲載されました。

この書簡では、ゲイツ財団とは一体何で、どのような事に対して、どのように取り組んでいるのか?その活動の一部を紹介しています。

もしも?

それは、ビル&メリンダ財団で働いている私たちがいつも自問している言葉です。

もしも、感染病が貧しい地域で大惨事を引き起こさなくなったら?

もしも、すべての女性や少女たちに力が与えられ、自分たちの生き方を変えられるとしたら?

もしも、すべての子供たち、特に最も貧しい子供たちに平等な機会が与えられ、自分たちの可能性を思い切り発揮できるとしたら?

ゲイツ財団では15年以上も何ができるのか、何が可能なのかをずっと思い描いてきました。「すべての命は等しい価値をもつ」という財団の信念は、貧困をなくし、チャンスを増やすために行っているあらゆる活動の指針となっています。

続きはこちらからご覧ください: http://gates.ly/1Tzt6EX

 

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